狛江部活動日記

TCGとか全然関係ない事とかいろいろ

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かんこれのアニメに登場できる艦は40!

というわけで40艦を予想してみましょう。どこよりも早い艦これアニメ登場キャラ予想!(どこよりも早いとは言っていない)

現状の当確枠がこちら!
吹雪
睦月
夕立
島風




川内
神通
那珂
愛宕
赤城
加賀
長門
陸奥
金剛
大和

画像は公式サイト狛江部秘密工作員の画像をチェックしてくれ

んで追加で画像が出てたので
北上
大井

この時点で半分の20枠となりました。残るは20!まずは堅そうな所から!

◎残りの金剛姉妹
比叡、榛名、霧島
出ないはずがない。ほぼ確定。つうか金剛姉妹の話あるって書いてあった


○吹雪の取り巻き
深雪、白雪、初雪
・普通のアニメとして吹雪の仲間を登場させるならまず間違いなく登場するはず。4人組ってのも近頃のアニメっぽくてGOOD!問題はイマイチ人気が無いこと。そもそも吹雪さんがお察しなので仲良しグループも怪しいところ。こいつらは正直一話で出て来なければ出番なし濃厚


◎島風の友達枠
雪風、天津風
初代ホロ艦友達の雪風と連装砲擬人化メイツの天津風。同人の人気的にも天津風がもっていきそうだけど、雪風は普通に有名艦として別口での出演の可能性も大


◎夕立の友達枠
時雨だけが濃厚か。白露も出してくれるとすればついでに村雨もついてくる。涼風と五月雨は厳しいか


○睦月の友達枠
大量にいる中からこれと言って抜け出してきそうなのがいない。あえて言うなら卯月と弥生・・・?


△大和のついで枠
とりあえず一番艦だけ出しとけスタイルっぽいので武蔵は今回はお休みか。大和回があるっぽいので他と比べたら出てくる可能性は高い


△ぱんぱかのついで枠
ぱんぱか単体で完結してそうなので高雄もお休みなのでは


△ドイツ村
出るならたぶん三人セットだけど枠が無い可能性大


○潜水艦達
イムヤとゴーヤだけ、もしくはしおいだけとか


○明石&大淀
ある意味一番目立ってる二人だしなんかの説明役とかで出演は大いにあると思う


○軽空母枠
改二があるちとちよとRJがポールポジション。隼鷹も来るならいずもマンもついでに出演チャンスあり


○重巡枠
妙高姉妹よりはとねちくでついでに航巡枠も潰してくる説が濃厚。書いてて思ったけど重巡はぱんぱかいるから別にこの枠いらないじゃん説


×航空戦艦枠
これ以上戦艦増えないので今回も不遇枠


△陸軍コンビ
一話もしくは半分をこの二人の為に潰せるならありえるかも…


×大鯨、大鳳
珍しい艦だけど使い所難しそうな艦娘はキャンセルだ!


○人気者でいこう
天龍、龍田
正直いない図があんまし想像できない。ていうか出ないとすげえ文句言われそう


△メロン枠
島風の友達枠かと思ったけど公式でどう思われてるのかよくわかんないから微妙なのでは。正直島風と一緒以外で使い所が想像つかない


×職業枠
居酒屋女将、新聞記者、クマ、漫画家、陸上せん・・・しゅ・・・ないな


×改二があるからと言って出れるわけではない
五十鈴、衣笠、木曽、飛龍、蒼龍、綾波
木曽は陸軍回とかに出張できる説はありそう



こうやって見ると普通に40って少ないですね。
それぞれの艦種からしっかり出そうとするとそれだけで平気で40オーバーしちゃいそうです。
こうなってくると「え!こいつが出るの!?」みたいなサプライズは正直難しそうな感じもします。
突然舞風とかがぽつんと出てきてもそれはそれで面白そうですが大量の文句が出そうなので、みんなが幸せになるのにはこの辺からぽつぽつと出てくるのではないでしょうか。
ともあれどんなアニメになるか楽しみですね。

お久しぶりです。しろたです

世間ではまどか劇場版の話で盛り上がってますね。大盛り上がりです。
流行に敏感な僕としては是非ともこの流れに乗っておきたい・・・の、ですが


ぼくは実は映画が苦手なんです



苦手というのは語弊があるかもしれません。正確には見る決断をするのが苦手なんです。
映画は好きなんですよ。見終わったときの満足感や、その余韻に浸るのなんて大好きだし、その映画について友人と語るのだって大好きなんです。好きなんだけど苦手なんです

そもそもぼくは子どものころから保守的な性格というか単にすごい勢いでビビりだったんですね
どのくらいかというと、アクションが欠片でも入ってくる物語はとにかくアウトなレベル

・ドラゴンボール→人が死ぬからダメ

・ウルトラマン→建物とか崩れるしきっと人が死んでるからNO
・戦隊モノ(うんたらレンジャーとか)→怪人にやられそうになるのなんて見るのも嫌

という、元々特撮モノとか好きで息子と一緒にウルトラマンとか見るのを楽しみにしてた父親のささやかな夢をぶち壊すほどの極度のヘタレだったのです。
要するに主人公とかがピンチになる的なのが苦手なんですね。ピンチから逆襲するのを見るのは好きだけどピンチになったところを見るのは嫌。みたいな。わがままですね

んで、映画って必ず主人公たちってピンチになるじゃないですか。なんかしらの山場があって、それを乗り越えて大団円ってのが王道を行くってやつなんです。っていうか山場の無い映画とか、なんか狙いがある場合を除いてクソ映画確定です。
当然今は戦闘シーンがあるから無理なんて事も無いし、映画の山場とか主人公がピンチになる場面も大丈夫ですが、根っこの所は実はあんまし変わってなくて、「ピンチになる山場ってなんか嫌い・・・」ってのがあり、映画を見る時にはなんとなーくそれが心のどっかにあってちょっと敬遠しちゃうんですね

まあ映画がそれはそれは大好きな父親が家で映画を見だす度に逃げ出し、7時から9時のゴールデンタイムはサッカーにチャンネルを合わせて占拠するという、親不孝そのものという時代は過ぎ、一緒に映画を見ることも多くなったので、もう苦手意識はほぼ無くなったと言って良いでしょう



で、最後に何が言いたいかというとですね。こんなバックボーンがあるぼくには当然嫌いなジャンルがあります。
映画ってのは最後にはハッピーエンドになるという安心感があるからこそゆったりと見る事ができるのです。登場人物に結構感情移入してしまうぼくとしては、最後に幸せにならないなんて嘘だと思ってます


つまり


まどかなんて素直にハッピーエンドになるわけないじゃんあんなん!って
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長々と書いてしまったけどイマイチ乗っかれないねってお話










だからこそ気になるって部分もあるんだけどね。正直ちょっと見たい気持ちはあります。人間の心は難しい

見せてやりてぇよマジ、FXで有り金全部溶かす人の顔ってのをさァ!!




わりと近場で見れるかもしれません





まさおさんが20連勝してた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130906-00000108-spnannex-base
プロ野球において勝ち数ってのは1シーズンで10勝すれば文句無しなんですね。基本的には。
それを何をトチ狂ったかシーズン途中で20勝するってのはまあパワプロのマイライフ以外ではあり得ないことなんですね。
しかも開幕から土を付けずに20連勝ってのは端的に言うとゲームバランスがおかしいんですね。
どっかしらで「まさお強すぎエラッタかけろクソ汁鰤」って言われててもおかしくないわけです。


すごいですね。早く修正パッチ来てほしいです(オリックスファン)


しかし勝負事ってのは面白いもので、勝てるときは何をやってもとにかく絶好調な時は勝てたりするもんです。自分の調子が良い部分も当然あるでしょうが、勝ち運が乗っかってる時ってなんか相手がミスしたりとか、妙に運が無かったりするもんな気がするんです。
逆にどーやっても勝てなかったりする事もとーぜんあるので良くできてるなあなんて思います。きっとまさおもそのうち負けるでしょう。
人生楽ありゃ苦もあるさ。なのです



別にアンチ楽天なわけではないです



本日の牛丼ちぇーん店でのおはなし
めっちゃラフな格好したおっさん略してラフお「おめー来るのおそかったな。まあそうだよな。お前はそういう奴だよ」
スーツ着てメガネのおっさん略してメガネ「いやそんなこと言うなよ。急いで来たんだよ」
ラフお「いいよいいよ。俺これ食ったら先行くから」
メガネ「そう言うなよ」
ラフお「知ってたから。お前そういう奴だって知ってたから」
メガネ「・・・」
ラフお「あーあ、もういいよもういいよ。死ね!
メガネ「・・・・」
ラフお「あー、カレーうめえよな。カレー。ここのカレーうめえんだ(唐突)」
メガネ「もういい!(声だけ迫真)」

メガネが机を叩いて店を出ていく

店員がメガネの注文を恐る恐る持ってくる
店員「あのー、こちら・・・」
ラフお「おう!俺が食うわ!(満面)」
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ラフおは他人の飯が食いたかった模様


ちょっと面白かったです

そういえばブログなんてものもあった!


こんばんは、しろたです。
日記というものは不思議なもので、毎日書いているときは苦も無く文章を書けるものですが、3日とかそんくらいのそれなりに長い期間を空けてしまうと急にめんどくさくなって、えーと。気が付くと・・・


え、俺二か月も放置してたのコレ(驚愕)



艦これはじめてました
はじめてましたって言ってもぶっちゃけ1か月以上前の話だし新鮮味の無いお話ではありますが、このブログ的には初登場なので話題にしようと思います。
まあ艦これをやらない人間は非国民の誹りを受けるほど浸透しつつあるゲームなので雑にしか説明はしませんが、なんか戦艦とかがかわいい女の子になってそれを運用したりして楽しむブラウザゲームです。



面白いです



最初はダメージを受けると服が破けてあられもない姿になるからやってた感もあったけど、だんだんと普通に面白くてゲームを楽しんでいく感じになりました。
なんというかこの爆発的な人気はポケモンが好きだった少年達が(駄目な)大人になってそれっぽいものも見つけた的な雰囲気を感じます。作業的な部分とキャラの多さ的な意味で重なる部分は多いんじゃないかなあなんて思います。


ぎんふ
8弾環境もあっという間に終わり9弾が発売となりました。
慣れ親しんだ宙花フランちゃんはお星さまとなってしまったのでまた新たに道を探さなければなりませんね。
http://blog.livedoor.jp/ginfuritsu/archives/3870124.html
こ↑こ↓の考察会なんかにも混ぜてもらったりしてちょいちょいどうでも良さそうな事を話してまいりましたが、今弾は今までのデッキを新たに強化するグッドスタッフと言うよりは、新しいデッキタイプとして今までのカードを入れ替えて使ってみてねなデザインが多い感じがします。
つまり新しいデッキタイプが続々と生まれたり生まれなかったりするかもしれないので、カードとにらめっこしてると何か新しいひらめきがあるかもしれません。頑張ってみましょう



そんなわけで久しぶりの日記はおしまい!
最近お金無くてエロ漫画買えないので本日のシコリティチェックはお休みとなります!また次回!




先日ツイッターにて

「狛江部ブログ見てきたけどますますわけのわからないものになってきた」
との声を聞きました


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うん、元々そのつもりで作ったとはいえ、かゆお以上のキチガイが追加されたらそれはそれは闇鍋のようなサイトになるだろうさ。

はっきり言ってあの二人とルナティックな文章で勝負を挑んでもまったくもって勝てる気がしないので、今後も自分のペースでアレしていこうと思います ます






ということで、昨日龍が如く4のニコ生はじめました(唐突)

突然4から始まってるので、それまでのストーリー知らないとわけわかめんなんじゃないの?
って思われるかもしれませんが、ぶっちゃけほとんど関係ありません。
知ってればわかりやすいトコはありますがほとんどはそこで完結する話です。
僕もこのシリーズに入ったのは3からでした(2に至ってはやってすらいな い)。





でも一応知りたいって人の為にゲームの最初に前回のラブライブ!

東京神室町にはそこを仕切ってるでかいヤーさんの組織で東城会ってのがあります。
1、2、3の主人公はそこでブイブイ言わせてた桐生一馬さん。

桐生さんはある日兄弟同然の男の身代わりとして罪を被って10年ほど刑務所暮らしをして、
外に出たら、そこでせっかく罪を被ってあげた男と盗まれた組の金100億円をめぐって対決することになってしまった。

んで、その100億円をめぐったそれっぽいドンパチの中で遥(くぎゅ)という幼女と出会う。
くぎゅは孤児院にいるんだけどお母さんを探しに新宿まではるばる一人でやってきたそうな(良い子)。
しかしそれを探すうちに、どーやらくぎゅの母親は100億円を盗んだ犯人っぽいってことで、事件に巻き込まれていく。
で、複雑に絡み合ったそれっぽいドンパチを乗り越えて罪を被った親友との決着等々をつけるのだった(100億円はビルの最上階で爆発四散した)
これが1のお話




えーと、んで、2は関西のめっちゃ性欲強そうな男との対決のお話

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つよい(確信)





で、3は沖縄で桐生さんが養護施設やる話(ハートフル)




1の話で疲れたんじゃ。まあ動画見れば大体わかります。




ストーリーも面白いですが、龍が如くのウリはかなりのクォリティで再現された歌舞伎町の町で自由に遊びまわるところにもあるので、その辺関係無いっちゃ無いので、気になる人は本当にゲームでやってみるのが良いです。

昨日は屋上で遊んでたらサブストーリー全然回収できなかったのでそろそろ街をうろついてみようかと思います

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