狛江部活動日記

TCGとか全然関係ない事とかいろいろ

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お久しぶりです。しろたです

世間ではまどか劇場版の話で盛り上がってますね。大盛り上がりです。
流行に敏感な僕としては是非ともこの流れに乗っておきたい・・・の、ですが


ぼくは実は映画が苦手なんです



苦手というのは語弊があるかもしれません。正確には見る決断をするのが苦手なんです。
映画は好きなんですよ。見終わったときの満足感や、その余韻に浸るのなんて大好きだし、その映画について友人と語るのだって大好きなんです。好きなんだけど苦手なんです

そもそもぼくは子どものころから保守的な性格というか単にすごい勢いでビビりだったんですね
どのくらいかというと、アクションが欠片でも入ってくる物語はとにかくアウトなレベル

・ドラゴンボール→人が死ぬからダメ

・ウルトラマン→建物とか崩れるしきっと人が死んでるからNO
・戦隊モノ(うんたらレンジャーとか)→怪人にやられそうになるのなんて見るのも嫌

という、元々特撮モノとか好きで息子と一緒にウルトラマンとか見るのを楽しみにしてた父親のささやかな夢をぶち壊すほどの極度のヘタレだったのです。
要するに主人公とかがピンチになる的なのが苦手なんですね。ピンチから逆襲するのを見るのは好きだけどピンチになったところを見るのは嫌。みたいな。わがままですね

んで、映画って必ず主人公たちってピンチになるじゃないですか。なんかしらの山場があって、それを乗り越えて大団円ってのが王道を行くってやつなんです。っていうか山場の無い映画とか、なんか狙いがある場合を除いてクソ映画確定です。
当然今は戦闘シーンがあるから無理なんて事も無いし、映画の山場とか主人公がピンチになる場面も大丈夫ですが、根っこの所は実はあんまし変わってなくて、「ピンチになる山場ってなんか嫌い・・・」ってのがあり、映画を見る時にはなんとなーくそれが心のどっかにあってちょっと敬遠しちゃうんですね

まあ映画がそれはそれは大好きな父親が家で映画を見だす度に逃げ出し、7時から9時のゴールデンタイムはサッカーにチャンネルを合わせて占拠するという、親不孝そのものという時代は過ぎ、一緒に映画を見ることも多くなったので、もう苦手意識はほぼ無くなったと言って良いでしょう



で、最後に何が言いたいかというとですね。こんなバックボーンがあるぼくには当然嫌いなジャンルがあります。
映画ってのは最後にはハッピーエンドになるという安心感があるからこそゆったりと見る事ができるのです。登場人物に結構感情移入してしまうぼくとしては、最後に幸せにならないなんて嘘だと思ってます


つまり


まどかなんて素直にハッピーエンドになるわけないじゃんあんなん!って
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長々と書いてしまったけどイマイチ乗っかれないねってお話










だからこそ気になるって部分もあるんだけどね。正直ちょっと見たい気持ちはあります。人間の心は難しい

見せてやりてぇよマジ、FXで有り金全部溶かす人の顔ってのをさァ!!




わりと近場で見れるかもしれません





まさおさんが20連勝してた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130906-00000108-spnannex-base
プロ野球において勝ち数ってのは1シーズンで10勝すれば文句無しなんですね。基本的には。
それを何をトチ狂ったかシーズン途中で20勝するってのはまあパワプロのマイライフ以外ではあり得ないことなんですね。
しかも開幕から土を付けずに20連勝ってのは端的に言うとゲームバランスがおかしいんですね。
どっかしらで「まさお強すぎエラッタかけろクソ汁鰤」って言われててもおかしくないわけです。


すごいですね。早く修正パッチ来てほしいです(オリックスファン)


しかし勝負事ってのは面白いもので、勝てるときは何をやってもとにかく絶好調な時は勝てたりするもんです。自分の調子が良い部分も当然あるでしょうが、勝ち運が乗っかってる時ってなんか相手がミスしたりとか、妙に運が無かったりするもんな気がするんです。
逆にどーやっても勝てなかったりする事もとーぜんあるので良くできてるなあなんて思います。きっとまさおもそのうち負けるでしょう。
人生楽ありゃ苦もあるさ。なのです



別にアンチ楽天なわけではないです



本日の牛丼ちぇーん店でのおはなし
めっちゃラフな格好したおっさん略してラフお「おめー来るのおそかったな。まあそうだよな。お前はそういう奴だよ」
スーツ着てメガネのおっさん略してメガネ「いやそんなこと言うなよ。急いで来たんだよ」
ラフお「いいよいいよ。俺これ食ったら先行くから」
メガネ「そう言うなよ」
ラフお「知ってたから。お前そういう奴だって知ってたから」
メガネ「・・・」
ラフお「あーあ、もういいよもういいよ。死ね!
メガネ「・・・・」
ラフお「あー、カレーうめえよな。カレー。ここのカレーうめえんだ(唐突)」
メガネ「もういい!(声だけ迫真)」

メガネが机を叩いて店を出ていく

店員がメガネの注文を恐る恐る持ってくる
店員「あのー、こちら・・・」
ラフお「おう!俺が食うわ!(満面)」
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ラフおは他人の飯が食いたかった模様


ちょっと面白かったです

そういえばブログなんてものもあった!


こんばんは、しろたです。
日記というものは不思議なもので、毎日書いているときは苦も無く文章を書けるものですが、3日とかそんくらいのそれなりに長い期間を空けてしまうと急にめんどくさくなって、えーと。気が付くと・・・


え、俺二か月も放置してたのコレ(驚愕)



艦これはじめてました
はじめてましたって言ってもぶっちゃけ1か月以上前の話だし新鮮味の無いお話ではありますが、このブログ的には初登場なので話題にしようと思います。
まあ艦これをやらない人間は非国民の誹りを受けるほど浸透しつつあるゲームなので雑にしか説明はしませんが、なんか戦艦とかがかわいい女の子になってそれを運用したりして楽しむブラウザゲームです。



面白いです



最初はダメージを受けると服が破けてあられもない姿になるからやってた感もあったけど、だんだんと普通に面白くてゲームを楽しんでいく感じになりました。
なんというかこの爆発的な人気はポケモンが好きだった少年達が(駄目な)大人になってそれっぽいものも見つけた的な雰囲気を感じます。作業的な部分とキャラの多さ的な意味で重なる部分は多いんじゃないかなあなんて思います。


ぎんふ
8弾環境もあっという間に終わり9弾が発売となりました。
慣れ親しんだ宙花フランちゃんはお星さまとなってしまったのでまた新たに道を探さなければなりませんね。
http://blog.livedoor.jp/ginfuritsu/archives/3870124.html
こ↑こ↓の考察会なんかにも混ぜてもらったりしてちょいちょいどうでも良さそうな事を話してまいりましたが、今弾は今までのデッキを新たに強化するグッドスタッフと言うよりは、新しいデッキタイプとして今までのカードを入れ替えて使ってみてねなデザインが多い感じがします。
つまり新しいデッキタイプが続々と生まれたり生まれなかったりするかもしれないので、カードとにらめっこしてると何か新しいひらめきがあるかもしれません。頑張ってみましょう



そんなわけで久しぶりの日記はおしまい!
最近お金無くてエロ漫画買えないので本日のシコリティチェックはお休みとなります!また次回!




先日ツイッターにて

「狛江部ブログ見てきたけどますますわけのわからないものになってきた」
との声を聞きました


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うん、元々そのつもりで作ったとはいえ、かゆお以上のキチガイが追加されたらそれはそれは闇鍋のようなサイトになるだろうさ。

はっきり言ってあの二人とルナティックな文章で勝負を挑んでもまったくもって勝てる気がしないので、今後も自分のペースでアレしていこうと思います ます






ということで、昨日龍が如く4のニコ生はじめました(唐突)

突然4から始まってるので、それまでのストーリー知らないとわけわかめんなんじゃないの?
って思われるかもしれませんが、ぶっちゃけほとんど関係ありません。
知ってればわかりやすいトコはありますがほとんどはそこで完結する話です。
僕もこのシリーズに入ったのは3からでした(2に至ってはやってすらいな い)。





でも一応知りたいって人の為にゲームの最初に前回のラブライブ!

東京神室町にはそこを仕切ってるでかいヤーさんの組織で東城会ってのがあります。
1、2、3の主人公はそこでブイブイ言わせてた桐生一馬さん。

桐生さんはある日兄弟同然の男の身代わりとして罪を被って10年ほど刑務所暮らしをして、
外に出たら、そこでせっかく罪を被ってあげた男と盗まれた組の金100億円をめぐって対決することになってしまった。

んで、その100億円をめぐったそれっぽいドンパチの中で遥(くぎゅ)という幼女と出会う。
くぎゅは孤児院にいるんだけどお母さんを探しに新宿まではるばる一人でやってきたそうな(良い子)。
しかしそれを探すうちに、どーやらくぎゅの母親は100億円を盗んだ犯人っぽいってことで、事件に巻き込まれていく。
で、複雑に絡み合ったそれっぽいドンパチを乗り越えて罪を被った親友との決着等々をつけるのだった(100億円はビルの最上階で爆発四散した)
これが1のお話




えーと、んで、2は関西のめっちゃ性欲強そうな男との対決のお話

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つよい(確信)





で、3は沖縄で桐生さんが養護施設やる話(ハートフル)




1の話で疲れたんじゃ。まあ動画見れば大体わかります。




ストーリーも面白いですが、龍が如くのウリはかなりのクォリティで再現された歌舞伎町の町で自由に遊びまわるところにもあるので、その辺関係無いっちゃ無いので、気になる人は本当にゲームでやってみるのが良いです。

昨日は屋上で遊んでたらサブストーリー全然回収できなかったのでそろそろ街をうろついてみようかと思います

8弾考察ですってよ!

かゆお「考察どうすんだよ」
ぼく「なんでもいいよ。どういう形式でやる?」
かゆお「俺ふざけたところだけやりたい」
ぼく「そう・・・」


というわけでそれっぽい事を適当にさらっと


まずは雪!

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何と言ってもTH-0001マエリベリハーンちゃんですね
空中から飛んでくるイベントの登場によりとりあえず出て生きてさえいればまあ12~15くらいはほぼ回復出来んじゃねーのというとんでもないカードになりつつあります。おそらく今環境はこいつを中心に廻っていくんでしょう



次!月だ!
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イラストは明らかに毒薬を持ってるのにやってる事は6点回復。つまりこれはアレだ。
この毒薬を飲んだらなんか相手の悪意に満ちたとんでもないカードたちが回復するってヤツですね。
どんな薬なんですかねえ(疑問)




花!

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完璧主義ちゃん。この人が小傘書くのって二回目なんですよね。前の小傘もかわいかったから良く覚えてます。
ちなみにどっちも傘と一緒に舌をちょろっと出しているのがポイトンです。






宙!

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どっかしらから文句が出たのか出てないのかはわかりませんが、
7弾辺りからどんどこ順当強化されてる気がするのは何故でしょう。今回イチオシの収穫はメディちゃん。
仕事は相手のDFをスカスカにしてAFと相打ちするなど多岐に渡る





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どっかしらから文句が出たのか出てないのかはわかりませんが、
7弾あたりからどんどこ方向性がわからなくなってる気がするのは何故でしょう。今回の収穫らしき何かはめーりんちゃん。
仕事は多分相手の弱そうなDFをイラストの通り前にチョイチョイってやる事






リリーホワイトちゃん
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全色が手に入れた無料ブロッカー兼サポート役。イメージとしては両サイドのDFキャラのDPと中央AFのキャラのAPがタダで+3される感じ。一言でいうとつよい
それを見越して中央に強いカード置いてみたり、良い具合にメタったりするのが今弾のトレンドとなりそう




真面目な考察でした!プリズムリバー姉妹達とかいろいろシャレオツなカードもありますがとりあえず一枚づつ


明日はかゆおがふざけたのやるらしいのでこちらはその前座です。お楽しみに

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